イベントで缶バッジ利用をお考えの方

缶バッジでさらに盛り上がるイベントに

缶バッジでさらに盛り上がるイベントに

缶バッジは楽しいイベントを、さらに盛り上げるためのツールとしても大活躍します。オリジナル缶バッジを制作する「小石川の缶バッジ屋」が、目からウロコの缶バッジ活用法をご紹介していきます。

イベントの想い出を持ち帰るAR缶バッジ

ARとは?

ARはAugmented Realityの略名で、拡張現実と訳されます。現実に存在するあらゆる情報をコンピューターにより拡大する技術として、様々な使用方法で利用され始めています。「小石川の缶バッジ屋」では、このAR技術にいち早く目をつけて缶バッジ製作に活かしてきました。

この画像をアプリで読み込むと・・・

AR缶バッジ活用事例

右の画像はAR技術を缶バッジに組み込んだ製品です。スマホのアプリで缶バッジの画像を読み込むことで下記の動画が視聴出来る仕様となっております。是非実際にアプリ「COCOAR2」をインストールしてお試し下さい! AR缶バッジはイベントの余韻を帰宅後も味わえるグッズとして大きな人気を集めています。「小石川の缶バッジ屋」では、表示させる画像や動画の作成も行っておりすので、お気軽にお問合せ下さい。

上記の缶バッジ画像をアプリで読み込むと、スマホにこちらの動画が流れます。

AR缶バッジご利用の流れ
1.COCOAR2をダウンロード 2.スマホをAR缶バッジにかざす 3.画像や動画を視聴
1.COCOAR2をダウンロード 2.スマホをAR缶バッジにかざす 3.画像や動画を視聴

まずはスマホにARを読み込むためのアプリ、「COCOAR2」をダウンロードします。


こちらよりダウンロード
できます。

ダウンロードした「COCOAR2」を起動し、スマホのカメラをAR缶バッジにかざします。QRコードを読み取る要領で、簡単にARデータを読み取る事が可能です。 AR缶バッジに組み込まれた、画像や動画をスマホで視聴できます。「小石川の缶バッジ屋」では、画像や動画の作成も行っておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

入場券やスタッフ証にも

入場券やスタッフ証にも

イベントで多い缶バッジの活用法は、ロゴマークやオリジナルイラストをあしらったものを参加者へ配布する方法です。楽しい時間を共有した記念となり、限定グッズとして特別感が演出できます。

近年は紙の印刷物と違って偽造が難しいという点に着目し、チケット(入場券)やスタッフ証のかわりとして活用されることも増えてきました。仕上がりのサイズは22mm、25mm、32mm、38mm、44mm、57mm、76mm、110mm,152mm、ハート型の10種類。裏面がマグネットやミラーになっているものなど、その他のこだわり製品も多数ラインナップしています。

サイズも形も種類も豊富 製品ラインナップはこちら